創業者の父から引き継ぎ、ファミリー歯科医院の院長になりました武田宗一郎です。
地域の皆様のあたたかいご支援とすばらしいスタッフに支えられ、当院は来年で40周年を迎えます。昭和61年(1986年)の開院より一貫して予防中心の歯科診療を掲げ、「できるだけ歯を削らない」ことをモットーとしてまいりました。平成28年5月には分院としておおたかの森ファミリー歯科医院を開院しており、現在は弟の武田佳之が院長を務めております。
お口の健康を守るための治療とサポートに力を入れてきた結果、今では7〜8割の方がメンテナンス目的で通ってくださっています。皆様が笑顔で過ごされている姿を見ると、この医院のあり方や方針を守り、一層研鑽していきたいと感じます。私の理想は、スタッフと患者さんが信頼できる関係にある、笑顔あふれる心地よい空間の医院。患者さんはもちろんスタッフや業者の方など、繋がりを持てたすべての方とのご縁を大切にし、よい関係を築いて長くお付き合いしていきたいと思います。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
「治療中心の歯科医療」から
「健康を守り育てる歯科医療」へ
| 名称 | 医療法人社団 歯聖会 ファミリー歯科医院 |
|
|---|---|---|
| 設立 | 1986年5月 | |
| 院長 | 武田 宗一郎 | |
| 住所 | 〒270-0139 千葉県流山市西初石3-1446-26 | |
| 電話・FAX | 04-7154-2024 | |
当院は人と人とのご縁を大切にします。患者さんはもちろんスタッフや業者の方など繋がりを持てた方とは、いい関係を長く築いていきたいです。診療面では、患者さんに寄り添い、歯科医師と患者さんとの間に垣根のない親しみやすい診療を心掛けています。
当医院では、技工物(かぶせものなど)を院内の技工室で製作しています(一部外注)。製作する歯科技工士が直接患者さんの歯の色や形を見ることも出来ますので外注に出す場合より良いものができます(百聞は一見に如かず)。また歯科技工士も責任感がでます。歯科技工士に歯の色や形などご要望はご遠慮なくおっしゃってください。
ウルトラファインバブル(微細な泡による水道水の浄化装置)
歯科医療にとって大きな課題である「歯科医院内の清潔な水環境」を実現し、高い品質の歯科医療体制を整備しています。
できるだけディスポーザブル(使い捨て)に
器具の滅菌はもちろん、歯のクリーニングの機械の先端などは患者さん毎のディスポーザブル(使い捨て)にしていて、衛生面の対策をしっかりしています。
[受付時間] 9:00-12:00 / 14:00-17:30
[休診] 日曜・祝日